身体・肉体(目に見える物質)を作っているのは、多くの人の目には見えない周波数のエネルギーです。
人は身体の外側に卵のような形のオーラと呼ばれるエネルギーフィールド(電磁場)を持っています。
エネルギーフィールド(オーラ)はチャクラといわれるエネルギーセンターを通して充電され、その周波数の一番低いエネルギーが私達の身体という肉体(物質レベル)なのです。
生まれた時から持つこのエネルギーフィールドは赤ちゃんから育っていく過程での経験を記憶をしています。
その経験は良いものであれ悪いものであれ、怒りや悲しみ・喜びも楽しさも含めた感情によって、あなたの考え方や信念や行動パターンを形作り、その後の人生を大きく左右しています。
定期的で長期的なメンテナンス無しで、滞ることなくその人が持つべき本来の量・状態を維持していることはまずありません。
行っていますハンズ・オン・ヒーリングは、エネルギーを通して、クライアント自身が自己の癒し(心身を整える・自己の成長を促す・疾患の回復など含む)に取り組み、そのプロセスに共に存在することでサポートし、より良い状態へ導くのです。
ハンズ・オン・ヒーリングの"ヒーリング"は狭義での身体エネルギーフィールドへのヒーリング/魂の視点からのヒーリング/道程の手助けとしてヒーリングを指します。
また、ハンズ・オン・ヒーリングはナザレのイエスが行ったとされる
"lay on of hands" (手当てヒーリング)から"hands on healing"と言われるようになったそうです。