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=Spiral=スパイラル
代表者 大塚あけみ
横浜市港北区新横浜1-16

 

 
   ■  ハンズオンヒーリング体験談

体験談4   40代女性  M.F.さん 

ハンズオン・ヒーリングを受けて一番良かったことは、力を抜いて横たわるということが出来るようになってきたことです。もちろん毎日寝ているわけですから、身体を横たえているのですが、全てを預けて身体を休ませるということが本当は難しく出来ていなかったことに気づきました。

どこまでも深く深く海の底にでも沈んでいくような感じ。これは体験してみないと分かりません。身体の奥深くからまさに「癒される」心地よさです。

施術を受けているとき以外でも、大塚さんと色々お話している時も私には大切な時間となっています。何を話しても受け入れてくれる安心感、カウンセリングを受けているような気持ちになり、満たされます。ロルフィングと組み合わせて施術をしていただけるので、身体の不調があるときなども助かります。月に一度通っていますが、私にとって欠かせないものとなっています。

 

体験談3   30代女性 会社員 Y.S.さん

(筋ジストロフィーの症状へのサポートに受けに来られています)

私がヒーリングに出会ったのは約一年前、知人の紹介でした。私は進行性の筋肉の病気で、現在のところ治療法はありません。

今は家の中では何とか伝い歩きが出来ますが、外出には車椅子を使用しています。そんな私にヒーリングを受けてみないかと知人が連絡をくれたのでした。
正直なところ、私はヒーリングと云うものを知らなかったのですが、「病気が直るとは言えないけれど、少しでもサポート出来れば…」との知人の言葉で受けてみようと思いました。

初めてヒーリングを受けた時、足の裏に当てられた手の温かさに驚きました。終わってみると少しボーっとした感じがあり、翌日からは体が少しだるく、重く感じられたのですが、2、3日で元に戻りました。

れは私の身体がヒーリングに反応したからだろうとのことでした。その後何度か受けているうちに、だるさが取れると身体がスムーズに動くなぁと感じるようになりました。


20年前に病名が判った時、いずれ車椅子の生活になること、そして寝たきりの生活をも覚悟しました。

いつ動けなくなるか不安の日々ですが、この一年を振り返ってみて、進行の速度が緩やかだったように思います。

何よりヒーリングを受けるようになって精神的な拠り所ができたのです。今後、少しでも長く今の生活が出来ればと期待しています。
末尾になりましたが、ヒーリングを紹介して下さった馬場さん、そして大塚さんに心から感謝致します。

 

体験談2   40代女性 看護師 K.S.さん  

(鉄欠乏性貧血と子宮筋腫の症状へのサポートに受けに来られています)

『ずっしりと体中にエネルギーが満ち溢れている感じ』初めてキレーションを受けた日の驚きは忘れられません。

きっと、チョッとフワーッと気持ちよくなって、体が楽になる・・・
ヒーリングってそんな感じなんだろうなというイメージでキレーションってどんなものかもよく解らないまま初めて受けたのは2006年1月、東京では珍しく9センチも雪が積もった寒い日でした。

もともと鉄欠乏性貧血で食事やサプリメントで調整していたのですがどんどん生理時の出血量が物凄く多くなり、眩暈や動悸ふらつき常に体が酷くだるい感じが強くなり、いつもふわふわしている状態でした。

キレーションの説明を受けても、貧血で靄がかかったような頭ではどんなものなのかよく理解できず、あるのは施術者に対する信頼感とその場の安心感だけでした。

でも受ける前後に立位で体を感じた時、その違いに驚いたほど疲労感や虚脱感、頭がボーっとして眠い感じが消え、別の体になっていました。

その後の検査で子宮筋腫であることが解り、その治療(症状の緩和)目的を兼ねて昨年は1月の後、6月に2度、7月、9月に1度ずつの計5度受け、今年の1月から遠隔で(3月、4月以外に)毎月1度ヒーリングを受けています。

札幌在住である為、なかなか横浜や東京に受けに行くことが出来ず遠隔でヒーリングを受けられる事にとても感謝しています。

遠隔ヒーリングはmailで日時を予約し、直前に電話で近況&体調及び今どんな感じかを報告した後1時間ほど仰臥位になりじっとしているだけですが送られてくるエネルギーを全身で感じることが出来ます。

不思議なことに直接受ける時より強く感じることもあります。
途中からうとうとして、その後30分〜1時間眠ってしまうのですが。

直接ヒーリングを受ける時も遠隔ヒーリングの時もその時の私の状態に合わせて内容を変えてくれているので受けている時の感覚やその後の状態は異なりますが毎回その時の私に必要なエネルギーが送られてくるのが何故か解ります。

余談ですが、我が家の観葉植物が今年に入って異常なほど成長し、中には花が咲いたものもあるほどです。
知人にその話をすると「きっととても綺麗なエネルギーが送られてくるんだね」と感心していました。葉っぱ達も喜んでいるらしいです。

回数を重ねる毎に体調だけでなく精神的にも落ち着いてきた感じがあります。

婦人科での検査結果では筋腫のみを切り取る事はは難しく子宮ごと全部摘出しなければいけない状態であると診断され今は漢方薬とヒーリング、アロマオイルを使ったマッサージで様子を見ています。

6月に入ってから仕事やプライベートで忙しく、ぐったりしていたことがありちょうど一番げっそりしていた時にアロママッサージの施術者に会い「こんなに疲れていて、やつれて見えるのは初めて」と心配されたのですがその後(6月下旬)ヒーリングを受けた3日後にマッサージを受けた時「ヒーリングを受けたのはいつ?体中にエネルギーが充満してるのがわかるしこの前会った時とは別人みたいに元気だね」と言われ、下腹部に触れたとき「筋腫も少し小さくなった気がする」と驚かれました。

自分自身で感じているだけではなく、他人から指摘されると実感がありとても嬉しく感じます。


今年に入ってから何かと忙しく、1月以降直接ヒーリングを受けに行けずどんどん元気になっていく自分を施術者に見せてあげられないのが残念ですが電話でも元気さが伝わるらしく、案ずることは何もないと再確認できました。

出血量がとても多いため、採血の数値的には貧血の改善はないのですがこの数値にしては・・と思うほど体調は驚くほどいいです。

病気や怪我の予後で悩んでいる方はもちろんですが、体力が落ちていたり強いストレスで疲労感がとれない方にもヒーリングはお勧めだと思います。

 

体験談1  30代女性 主婦 N.K.さん  (ロルフィング体験談もあわせてどうぞ) 

(心身のメンテナンス、進化のための自己の癒しのために受けに来られています)

エネルギーをチャージする、ということが分かるようでわからなかったのですが「わかる、わからない」ではなく「感じる、感じない」というレベルのものだ、ということが分かりました。

ホンワリ温かく感じたり、多くの手に触れられているように感じたり、ドスンと落ちるように感じたり。

ヒーリング中には様々なことを感じ、終わると重たいような、でもハッキリしたような不思議な感覚になります。

私にとってはヒーリングを受けている時間は日々の雑事から心身を解放させる『必要不可欠』なものです。