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体験談2 40代女性 看護師 K.S.さん
(鉄欠乏性貧血と子宮筋腫の症状へのサポートに受けに来られています)
『ずっしりと体中にエネルギーが満ち溢れている感じ』初めてキレーションを受けた日の驚きは忘れられません。
きっと、チョッとフワーッと気持ちよくなって、体が楽になる・・・
ヒーリングってそんな感じなんだろうなというイメージでキレーションってどんなものかもよく解らないまま初めて受けたのは2006年1月、東京では珍しく9センチも雪が積もった寒い日でした。
もともと鉄欠乏性貧血で食事やサプリメントで調整していたのですがどんどん生理時の出血量が物凄く多くなり、眩暈や動悸ふらつき常に体が酷くだるい感じが強くなり、いつもふわふわしている状態でした。
キレーションの説明を受けても、貧血で靄がかかったような頭ではどんなものなのかよく理解できず、あるのは施術者に対する信頼感とその場の安心感だけでした。
でも受ける前後に立位で体を感じた時、その違いに驚いたほど疲労感や虚脱感、頭がボーっとして眠い感じが消え、別の体になっていました。
その後の検査で子宮筋腫であることが解り、その治療(症状の緩和)目的を兼ねて昨年は1月の後、6月に2度、7月、9月に1度ずつの計5度受け、今年の1月から遠隔で(3月、4月以外に)毎月1度ヒーリングを受けています。
札幌在住である為、なかなか横浜や東京に受けに行くことが出来ず遠隔でヒーリングを受けられる事にとても感謝しています。
遠隔ヒーリングはmailで日時を予約し、直前に電話で近況&体調及び今どんな感じかを報告した後1時間ほど仰臥位になりじっとしているだけですが送られてくるエネルギーを全身で感じることが出来ます。
不思議なことに直接受ける時より強く感じることもあります。
途中からうとうとして、その後30分〜1時間眠ってしまうのですが。
直接ヒーリングを受ける時も遠隔ヒーリングの時もその時の私の状態に合わせて内容を変えてくれているので受けている時の感覚やその後の状態は異なりますが毎回その時の私に必要なエネルギーが送られてくるのが何故か解ります。
余談ですが、我が家の観葉植物が今年に入って異常なほど成長し、中には花が咲いたものもあるほどです。
知人にその話をすると「きっととても綺麗なエネルギーが送られてくるんだね」と感心していました。葉っぱ達も喜んでいるらしいです。
回数を重ねる毎に体調だけでなく精神的にも落ち着いてきた感じがあります。
婦人科での検査結果では筋腫のみを切り取る事はは難しく子宮ごと全部摘出しなければいけない状態であると診断され今は漢方薬とヒーリング、アロマオイルを使ったマッサージで様子を見ています。
6月に入ってから仕事やプライベートで忙しく、ぐったりしていたことがありちょうど一番げっそりしていた時にアロママッサージの施術者に会い「こんなに疲れていて、やつれて見えるのは初めて」と心配されたのですがその後(6月下旬)ヒーリングを受けた3日後にマッサージを受けた時「ヒーリングを受けたのはいつ?体中にエネルギーが充満してるのがわかるしこの前会った時とは別人みたいに元気だね」と言われ、下腹部に触れたとき「筋腫も少し小さくなった気がする」と驚かれました。
自分自身で感じているだけではなく、他人から指摘されると実感がありとても嬉しく感じます。
今年に入ってから何かと忙しく、1月以降直接ヒーリングを受けに行けずどんどん元気になっていく自分を施術者に見せてあげられないのが残念ですが電話でも元気さが伝わるらしく、案ずることは何もないと再確認できました。
出血量がとても多いため、採血の数値的には貧血の改善はないのですがこの数値にしては・・と思うほど体調は驚くほどいいです。
病気や怪我の予後で悩んでいる方はもちろんですが、体力が落ちていたり強いストレスで疲労感がとれない方にもヒーリングはお勧めだと思います。
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